永久脱毛を目指せ!

永久脱毛は可能です。永久脱毛の正しい知識を身につけて、永久脱毛を目指しましょう!

私が「Drタカハシ」を推す理由

Filed under: — admin @ 3:24 AM
私はこのサイトを「永久脱毛を目指す人達」の為に立ち上げました。
そして私は「Dr.タカハシ」を推薦しています。
その最大の理由は一言で言い切れます。 

世界最先端の脱毛機 P-NAIN(ピー・ナイン) を使っているからです。
【世界最先端P-NAIN脱毛機】

【世界最先端P-NAIN脱毛機】


P-NAINは高橋院長が独自開発した脱毛機

この脱毛機は渋谷高橋医院 高橋院長が独自に開発したものです。
現在全国の「Dr.タカハシ」で使われている他は、数店で使用されているだけなので、
知らない人のほうが多いと思います。
しかしその性能のすごさは脱毛機を知っている人が聞けば、ビックリするほどのものです。
【下のビデオを見てください。↓↓↓↓高橋院長自らが「P-NAIN脱毛機」の説明をしています。】

 

私とP-NAINの出会い

実は私がエステに勤務している時、このP-NAINを薦められた事があります。
販売担当の人が、「このP-NAIN脱毛機は出力30Jで撃っても火傷しません。」と言ったので笑い飛ばして「冗談はやめてくれ」といったのを覚えています。
(* Jはジュールと読み熱量を表す単位です。通常脱毛は10J~20Jで行います。)
エステで20J以上の出力で撃つことなど考えられません。それ以上では必ず火傷するからです。
30Jで撃つと言うことは火傷をさせる事を承知の上で撃つと言うことですから、普通ならそれはほとんど「傷害罪」に当たります。
まったく信じられなかったのも無理はありませんでした。

現在クリニックで使用している医療レーザー脱毛機の「アレキサンドライトレーザー脱毛機」は最大出力が30J程ですが、メーカー要請により実質的には20J以上では撃ちません。(勿論ヤケドするからです。)
こういう事実を知っている私でしたので、30Jと聞いて「冗談はやめてくれ」と言ったのも分かってもらえると思います。

通常なら30Jは間違いなく火傷する出力です。

P-NAIN脱毛機・肌冷却装置の実力

本当にこのP-NAIN脱毛機は30Jで撃っても火傷しないのです!!!

なぜ火傷しないのでしょう?何が違うのでしょう。


肌冷却装置が付いているからです。

2℃の冷却装置で肌を冷却しながら撃つので、「肌の温度が火傷するまで温度が上がらない」のです。

火傷は肌の温度が高温(50℃以上)になるから起るのです。

肌冷却装置-2℃のすごさ
あなたの体温は36℃あります。もし仮に50℃で火傷するとすれば、その差は14℃しか有りません。
しかし-2℃まで冷やしたら、その差は52℃も有ります。
つまりP-NAIN脱毛機は52℃肌温度が上がる直前まで、出力を上げて撃つことが出来ると言うことです。
この「肌を-2℃まで冷却しながら脱毛する」と言うところが決定的に違うのです。

 

なぜ高出力で撃つ必要があるのか
しかしなぜこのような高出力で撃つ必要があるのでしょうか?なぜ高出力が必要なのでしょう。 

それは細い毛を脱毛する場合に高出力が絶対必要だからです。
細い毛の場合、「メラニン量が少ない」ので脱毛する為の温度、「熱変性を起こす温度」になかなか達しないので、脱毛機の出力を上げなければならないからです。
細い毛の温度が光照射によって上がりにくいのは、熱を周りにすぐに「放熱してしまう」からす。
太い毛の温度が上がりやすいのは周りがメラニンに囲まれていて「放熱しにくい」ので温度が溜まってすぐ高温になるからです。
この高温になった毛が周りの組織(毛包)をヤケドさせ、「熱変性」を起こす事によって毛が再び生えなくなるのです。

 

最初太い毛もだんだん細くなる
初回、ワキなどの太い毛は通常14J位で脱毛されます。
ところが2回、3回と脱毛を重ねるたびに毛はどんどん細くなって行きます。
そうすると脱毛機の出力も16J、20J、24Jと上げていかないと脱毛出来なくなります。
しかし20Jを超えると肌が火傷するので、効果的な脱毛が出来なくなってくるのです。

 

アレキサンドライトレーザー脱毛機(医療機)の限界
肌冷却装置の付いていない脱毛機では、レーザー脱毛機、フラッシュ脱毛機を問わず20J位が火傷を起こさない限界です。
クリニックの多くが「アレキサンドライトレーザー脱毛機」を使っていますが、この脱毛機は「肌温度を-2℃位まで下げる冷却装置」は付いていないので極細くなった毛を脱毛する事は難しいと言わざるおえません。
当然それより細いうぶ毛等も無理と思われます
(調べてみた所、クリニックで「低価格路線」をとっているところはこの「アレキサンドライトレーザー脱毛機」を使っているところが多いようです。)

 

P-NAINはうぶ毛も脱毛できる!!
うぶ毛の脱毛にはなんと35J~40J必要な事も珍しくないのです。
(現在これほど高出力を火傷しないで撃てる脱毛機はほんの数機種に過ぎません。)
このP-NAIN脱毛機は細い毛だけでなく、うぶ毛も脱毛出来ます。
新型P-NAIN脱毛機は60Jまで出力設定できるのです。

 

P-NAIN 脱毛効果比較写真

【P-NAIN脱毛効果比較写真】

【P-NAIN脱毛効果比較写真】

これは女性のひざ下にテスト照射した時の写真です。
医療レーザー脱毛機「LightSheer」とP-NAIN脱毛機の脱毛効果を比べている所ですが、P-NAIN脱毛機で40Jで撃ってもヤケドしていないことが分かると思います。

医療レーザー脱毛機「LightSheer」(肌冷却装置付き)は非常にすばらしい脱毛機だと高橋院長は絶賛しています。そしてこれを上回る性能の脱毛機を作りたいと言う事で、開発し出来上がったのがP-NAIN脱毛機なのです。

左上の黄色い字で説明しているところが、医療レーザー脱毛機「LightSheer」(肌冷却装置付き)でレーザー照射した後の写真です。20Jと24Jで「細い毛」を脱毛しています。
写真左上黄色い文字で示された24Jの所を良く見ると毛の周りが赤く発赤し、毛が永久脱毛された事を示しています。又、肌全体に赤みはなく火傷をしていない事が分かります。

次に赤い字で示してあるのが「P-NAIN脱毛機」で照射した所です。(6ヶ所)
写真右上30Jのところを見てください。左隣の24Jで照射したものとほとんど同じ効果が表れています。毛の周りが発赤し永久脱毛されています。肌全体に赤みはなく火傷していません。これが「永久脱毛」を確約する理想的な状態です。
レーザー脱毛機「LightSheer」と「P-NAIN脱毛機」どちらも理想的な「永久脱毛」を実現しています。


さらに写真右側、P-NAIN脱毛機40Jでも肌全体に赤みはなく、火傷していないことが分かります。
うぶ毛や極細の毛の脱毛には、これだけの性能がなければ対応出来ないことが在ります。

そして左下の20Jを見てください。ほとんど何も変化がありません。
これは「脱毛効果のない照射」だったという事を表しています。

極細い毛の場合20Jでは脱毛効果がないのです。無駄な脱毛と言う事です。

もしあなたが現在エステ等で脱毛しているなら、照射後必ず確認しましょう。
写真の30Jのように、「毛の周りに発赤」はありますか?
もし20Jのような変化のない状態なら、無駄な脱毛しているかも知れません。

この写真の女性の場合28Jでやっと効果のきざし(発赤)が確認出来ます。
28J以上で撃たないと効果的な脱毛は出来ないと言う事です。
そして30Jで撃てば理想的だと言う事がこのテスト照射から導きだされます。

「永久脱毛」出来ない一時的効果


上の写真から細い毛は20Jでは永久脱毛できない事が分かりました。

では永久脱毛できない20Jで撃った場合はどうなるのでしょう。

生えていた毛はダメージを受けて抜けてくるでしょう。
そしてしばらくは毛も生えてきません。しばらくはです。
しかしやがて生えてくるのです。


脱毛している多くの人たちがこの一時的に生えなくなる事や、太い毛がダメージを受けて細くなる事を脱毛に効果があったと考えているようです。

と言うか脱毛とはそう言うものだと勘違いしている人もいるようです。

これは「永久脱毛」ではありません。
これでは一生脱毛し続けなければなりません。

あなたは一生脱毛し続けたいのですか?
いやならとっとと「永久脱毛」しちゃいましょう!!\(^o^)/

とても簡単な事です。
永久脱毛出来る能力のある脱毛機で脱毛すれば良いのです!


それがこのP-NAIN脱毛機だと言う事です。

P-NAINは永久脱毛する為に必要なすべての能力を兼ね備えた脱毛機なのです。
「永久脱毛」を実現する為に開発された最先端脱毛機なのです。

「Dr.タカハシ」ではP-NAINを使った脱毛の事を「C-IPL 永久保証脱毛」と呼んでいます。

なんと「Dr.タカハシ」は脱毛に永久保証をつけているのです!!

(*ビックリ! それほど絶対の自信があると言う事ですね。他では真似できないでしょう!!!)

あなたが「永久脱毛」を目指しているなら「Dr.タカハシ」で脱毛する事をお薦めします。

ホームページを良く見てから「無料カウンセリング」を受けましょう。
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